プロフェッショナルファウル溝ノ口支部長、渡辺キョウスケが、
陰ながらPFを応援するべく、様々なアイデアを乱れ撃ち。
仲間に流れ弾が当たってもお構いなしの精神で。

2009年10月25日

63発目 PFデュエルカードを考えるI

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拓司「有り得ないネクタイ」
…『レディースコントジェントルメン』の本番を録画した映像を確認したところ、拓司の蝶ネクタイが有り得ない位置に。しかもこの状態でツッコミ役だったのがなお有り得ない。

属性:本番
攻撃力:400
特殊能力:このカードが出された場合、それ以降に、拓司「120%のツッコミ」カード(56発目参照)を出しても、その攻撃力は自動的に100になる。


それではまた来週。アリーヴェデルチ!(さよならだ!)


posted by 渡辺 at 18:38| 支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

62発目 PFデュエルカードを考えるH

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昆「…バカッ」
…「メンソールライト」というピン芸人のギャグ。偶然「エンタの神様」で、コレがオチという衝撃的なネタを観て以来、PF内(主に昆と渡辺)でブーム到来中。メンソールライト、ブレイクの予感を秘めた要チェック芸人である。

属性:飲み
攻撃力:800
特殊能力:相手プレイヤーがメンソールライトの存在を知らない場合、攻撃力マイナス500。

それではまた来週。アリーヴェデルチ!(さよならだ!)
posted by 渡辺 at 18:51| 支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月11日

61発目 PFデュエルカードを考えるG

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又吉「乳首ルーレット」
…又吉の乳首を押すとスタートし、「ププププ…」という音とともに、何故か顔面が回転する(という体)。何かを2択で迷った時にコレで決める。何度もやり過ぎて、又吉から「9月で終わり」発言が出た。

攻撃力:――
属性:飲み
特殊能力:このカードが出た時、勝敗はプレーヤー同士のジャンケンによって決められる。


それではまた来週。アリーヴェデルチ!(さよならだ!)
posted by 渡辺 at 21:38| 支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月04日

60発目 PF劇中曲レコメンドを考えるA

PFデュエルカード、再開したいところですが、写真を撮り忘れたため、今週も『レディースコントジェントルメン』ネタでしのぎます。


という訳でまたやります、劇中曲レコメンド。ただ自分がやりたいだけだったりするんですが。

今回紹介するのは、『L.C.G.』のコントとコントの幕間に使用されていた曲の中でも、出演者内で人気のあった、コント「ドラゴン」〜「四季の歌」の幕間曲です。(←覚えてねーよ)



可愛らしいピコポコした音とメロディが特徴のこの曲は、
The Art of noise(ジ・アート・オブ・ノイズ)という英国グループの、「snapshot」という曲です。

このアート・オブ・ノイズというアーティストは、80年代に活躍したグループで、Mr.マリックのテーマ曲もこの人たちの作品だったりします(「legs」という曲です)。

『L.C.G.』の劇中使用曲(「剣の舞」や「結婚行進曲」を除く)は、全てこのアート・オブ・ノイズの曲なんですが、この人たちのアルバムってほとんど廃盤になっていて、中古CDショップで購入した廃盤アルバムからも今回何曲か使用していまして、薦めようにも入手しにくい曲ばかりなのですが、今回紹介した「snapshot」は、ファーストアルバム「誰がアート・オブ・ノイズを・・・」(直訳なので変な邦題)や、初期作品のベスト盤「Daft」に収録されていて、この2枚は現在も市販されているので、気になった方は是非どうぞ。


誰がアート・オブ・ノイズを・・・(紙ジャケット仕様)

誰がアート・オブ・ノイズを・・・(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト: アート・オブ・ノイズ
  • 出版社/メーカー: インディーズ・メーカー
  • 発売日: 2008/10/29
  • メディア: CD





Daft

Daft

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ZTT/Universal
  • 発売日: 2005/10/04
  • メディア: CD





それではまた来週。アリーヴェデルチ!(さよならだ!)
posted by 渡辺 at 21:17| 支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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